先週金曜日の夜、久々に実家(長崎)へ。
正月ぶりの帰省ということもあり、親は喜んでいた。
息子も、おじいちゃん・おばあちゃんに会いたがってたので、毎週恒例であるサッカーの試合を休んで行くことに。
急がず、下道で北九州から長崎に向かう。
約170km、休憩を入れて4時間程度で到着。

↑飼っているミドリガメ(ミシシッピ・アカミミガメ)。
このカメは私が小学低学年から飼っているので、既に20年以上は生きている。
まだまだ元気で生きそう。
私もまだ29歳で人生これからだけど、このカメに負けず末長く、強く生きていきたい。
実家に帰る度に、カメとのそういう通信を行う。
大袈裟かもしれないが、命や人生というものを改めて考え直すタイミングだ。
実は、今回の帰省で、もう1つ”命”について考えさせられた体験があった。
それは、特に予定にしておらず、たまたま。
息子が発した一言からだった。
魚釣りしてみたい。














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