直訳すると、人生として働く。
「生活するためには働く必要がある」
そんなことを言いたいわけではない。
ワーク・アズ・ライフ(Work as Life)は、現代をミニマルに生き抜くため、また人生を最大化させるための奥深い攻略法。
このタイトルで記事を執筆するにあたり、念の為、同じような思考がないか検索してみた。
そしたら、研究者・アーティスト・実業家としても活躍されている落合陽一氏なども提唱しているのだとか。
やはり、変わり者というか個のアーティストとして活動している方々は自然と同じような思考に辿り着くのかもしれない。
ワーク・アズ・ライフ(Work as Life)
私は現在、これを実践中だ。
世の中のほとんどの人は、仕事とプライベートという2軸で生活を切り分けており、オンとオフ、平日と休日という表現もされるだろう。
しかし、私も含め、ワーク・アズ・ライフを取り入れている方々からすると、”生きること自体が仕事”であり、週休2日制のような”THE 休日”という概念もない。
だから、オンとオフではなく、常時ニュートラル。
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